5歳児クラスの子どもが絵本「おおかみと七ひきのこやぎ」(グリム童話 フェリクス・ホフマン え/せた ていじ やく)を題材とした劇を表現しました。2ヵ月間かけ劇のグループ決め、役決め、性格決め、劇ごっこ、立ち稽古、舞台稽古としていくなかで、お友だち同士で認め合い、自分らしさに気づいていき、本番を迎えると、より集団として大きくなりました。

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